FXの記事


FXのプロだってうまく行かない時代。

円高で大手企業も大打撃を受ける時代。

FXのブログ、

わけあってしばらくお休みしていました。

FXのことが嫌になったわけではありません。

FXで大損したわけでもありません。

世界経済のことを考えない日はありません。

ニュースは毎日チェックして、

景気がどうしたら好転するか考えています。

FXの記事、

毎日更新します。

みなさんに有益な情報を、

一つでも発信できたらと思っております。

今年も頑張ります。

成功する方法は、成功するまで続けること。


円高ニッポン


円高が進行しているのはご存知の通りだ。
円高の影響でこれまでより日本人が海外へ行きやすくなった。
特にウォン、豪ドルに対して日本円は強い。
うれしい反面、いいことばかりではない。

ただし、

海外旅行をする日本人にとってはいいことが多い。
いままでよりも多くのお土産や、観光ができるのは確かだ。

そこで問われるのは、日本人の品格のようなものではないだろうか?

韓国にとっては観光客が増えてうれしい限りだが、
誰でも彼でもいけるようになって、
日本人の品格のようなものが問われる。

FXで稼ぐ、株で稼ぐ。
私たちは、さまざまな方法で稼ぐことができる。
手にするお金は同じでも、
使い方は違う。
円高日本を恥の国にしないようにしたいですね。


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FXと円安


円高はトヨタを変えるか?
円安は世界を救うか?
円高は世界のトヨタの状況さえ一変させてしまう。


円は長期的に見て下がっていく必要がある。
日本の経済成長には円安にならなければならない。

これからいよいよ本格的なスキーシーズンが到来する。
昨年は日本のスキー場で多くの外国人スキー客を目にすることができた。
しかし、今年はどうか?
円高の影響で彼らからしたら日本の物価はとても高くなっている。
特に、
豪ドル、ウォンといった通過は半分近くになっている。
日本が更なる経済成長を望むなら、
円安になって、
海外からの人の流れを多く作らなければならない。

海外からの観光客が増えれば、
スキー場だけでなく、
国内の観光地も潤う。
地方自治体が潤えば、
その影響は日本中に波及する。

それは円高とか円安とかそういうこととは関係なしに、
日本の価値が上がる、
本当の意味での成長につながるのではないでしょうか?

いま、自分にできることを考える休日にしようと思います。
それでは。

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FXと麻生太郎


麻生太郎さん、

いい間違いもそろそろ終わりにしませんか?

わざと間違っているのか、

それとも緊張してしまっているのか。

いや、文脈上それはないですね。

自分でモノを考えないと、

言われたままにやってしまうとなにも先へ進めませんね。


FXが国力によって左右されるとする。

FXは対象国の期待値の高さによって変わるとする。

その国の今後に成長期待感があればプラスだし、

だめ棚と思われたらマイナス。

ではなぜ、円の価値が上がっているのか?

アメリカはオバマ大統領に期待が集まっている。

ビッグスリーの件で景気は不安が広がっているとはいえ、

まだまだ世界のトップだし、

日本なんかより一枚も二枚も上手だ。

それなのに、円が急進しているのはなぜ?

日本の麻生太郎さんがすごいから?

誰かが、

アメリカはオバマさん。
日本はオバカさん。

なんて言ってましたね。

円高がすすむと、

輸入する分にはいいが、

輸出がきつくなる。

輸入品が安くなれば多く売れる(多くの人が手に入れられる)。

ということは、

その産業に携わる人の給料は下がる(可能性がある)

各国トップをみてFXが動くとしたら、

日本は新興市場のように乱高下しそうですね。

FXで成功する方法


円が一時88円台に。

円高が進みますね。

円高はなぜ進むのか?

FXをやっていると気になりますよね。

そもそも、

なぜ円は高くなったり低くなったりするんでしょうかね?

システムトレードが進むいま、

純粋に「円の力」って訳にはいきませんよね。

投資マネーは可能性のある先に流れ込む。

可能性というのは、

現実の価格と理論の価格の乖離が存在し、

「いまよりも価格が上がる可能性」だ。

現実と理論の乖離を見つけられるか否か。

みつけられますか?

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FXと世界経済


世界経済が動けば通貨も動く。
FXとは外国為替証拠金取引であるから、
各国通貨のバランスや変動で動く。

各国バランスがどう変化していくか?
各国経済はどう変遷していくか?
株式市場の回復は?
企業のB/Sの回復は?
資源景気はどこへ行った?

このブログをみている人はFXに興味がある人がほとんどだと思いますが、
FXはFXだけ知っていればいいというものではない。
FXは通貨を扱う取引。
通貨は世界情勢を色濃く反映する。

視野を広げて世界を掴め!

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世界経済を考える


竹中平蔵氏の話を聴く。

本当のことを話しているのは誰だ?
騙そうとしているのは誰だ?
勘違いしているのは誰だ?

大変革時代のいま、
情報は命だ。

FXと円安政策


円高は雇用にも影響を与えるため、
円安政策を取る必要性もあります。

藤巻健司氏の講演を聴いてきました。

円安政策
ハイパーインフレ
緩やかなインフレ
時価会計凍結

竹中平蔵氏とは違った切り口で世界経済にアプローチ。

藤巻氏も竹中氏も金融のプロ。

それぞれの信念やスタンスがあり勉強になります。

FXをやる上でも重要な情報。
FXで勝つためにはどういった方法で挑むべきか。
世界経済の潮流は?
FXはその中でどういった位置にあるのか?
FXはそもそもやるべき?


FXの比較




一番売れてます。
売れるものには理由がある。

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FXと円高不況


円高不況とは

1983年から1987年にかけての不況期を指すことが多いですが、
円相場の上昇、つまり円高に伴って、
日本国内の輸出産業が損害を被る不況のことを指します。
円高デフレとも言います。


円相場が円高に傾く

外貨建て債権を有する日本の輸出産業は為替差損を被る

経営が圧迫される

利益が減少

社員給与の減少や価格への転嫁

結果購買意欲の衰退

不況

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FXと円高


円高は消費者にとってプラスの影響が多い。

輸入品は安く手に入るし、
海外旅行も行きやすい。

円にお金が流れ込めば、
原油なんかに流れ込んでいたお金が移り、
ガソリン価格の値下げにもつながる。

消費者にとって、
輸入品が安くなり、
ガソリン代も下がって、
海外旅行も行きやすくなったら、
うれしいですよね。

しかし、

輸出の多い会社、
鉄の買取業者、
ドル買いを進めていた投資家、
誰かが得をすると、
誰かが損をする。

どうすれば、こんな時代を乗り切れるか??

システムトレード?
裁量トレード?
短期投資?
中長期?
デイトレ?
スイングトレード?

日々是勉強ですね。


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Sarahさんのシステムトレード


いつもブログをチェックしています。

Sarahさんの開発した仕組み。

今日が最終日です!

勉強になります。



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FXの情報商材について


FXの情報商材は大量にあります。

使えるもの。

使えないもの。

FXの投資法を教えてくれる商材は世の中に腐るほどありますが、

本当に役立つものってあるんですかね?

このブログでは、

いままで情報商材を紹介してきませんでした。

それは、

すべてを自分が検証することはできないからです。

ただ、

実際使うのは自分ではないので、

情報商材についてここでどうこう言う必要もないんですよね。

おもしろそうなものがあったら紹介する。

それでいいじゃない。

ということで判断はみなさんにお任せします!

目的は、

FXで成功すること!

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円高景気


円高ドル安は今後も続くと考えられる。
アメリカ経済の悪化が鮮明となるから?

円高景気というか、
円高特需というか、
海外高級ブランドの値下げが広がっている。

ルイ・ヴィトン
クリスチャン・ディオール

それぞれ1割近く値下げしている。

円高になると輸入業者にとっていいことが多いが、
輸出業者にとっては厳しい局面となる。

円高のこの時期にどう動くかということも、
今後の展開に影響を与える。

円高は悲しむべきではない。
悲しむべきはなにも動けないことだ。

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FXの比較がすべてではない


本質を知らない人が、
本質を知らない人に質問するから、
変な答が返ってくる。

もう、
表面をなぞるような「ふやけた答」なんて、
誰も期待してはいない。

聞いたことがすべてとは限らない。
見たものがすべてとは限らない。
自分の考えだって怪しいものだ。

信じてはいけない。
歩みを止めてはいけない。
確かめなければいけない。
正解はない。
本質へのアプローチは無限にある。

いま、
なにをすべきか。
「解」は自分の中にあるはず。

さ、今日も頑張りましょう!

竹中平蔵と世界経済


竹中平蔵氏の話を聴く。

本当のことを話しているのは誰だ?
騙そうとしているのは誰だ?
勘違いしているのは誰だ?
「つもり」になっているのは誰だ?

疑え。
確かめろ。
そして、進め。

FXの比較と投資スタイル


個人投資家
機関投資家
サラリーマン投資家

デイトレード
スイングトレード

裁量トレード
システムトレード

ポジション、
スタイル、
スタンス、
すべてことなる。

個人投資家と機関投資家とサラリーマン投資家では、
情報量が圧倒的に違うし、
扱える金額も違う。

プロの投資家と、
アマの投資家では、
市場に対する反応速度が圧倒的に違う。

世界中の投資家の多くがシステムトレードを採用しているため、
一定の条件になると、
売ったり買ったりをする

ということは、

連鎖的売買が発生する。

サラリーマン投資家はなす術なしだ。

まぁ、システムトレードを導入していればいいが。

FXの比較をする際に、
自分と他の投資家では、
何が違うのか?
これを比較してみる必要もある。

今日も頑張ります!

世界経済のいま


円相場は下げた。
日経平均が上がったのに対し、
ニューヨークは下げた。

今回の金融危機は、
解決には程遠い。
公的資金注入などで、
短期金融市場は落ち着きを取り戻しているが、
企業や自治体は、
回復できていない。

なぜか?

金融機関が、
融資を絞る体制を、
緩めていないからだ。

自治体の現状は深刻だ。
資金繰りが逼迫し、
公共サービスの提供ができないなど、
あってはならない。

FXと生き方の違い


世界経済はどこへ向かっているのだろうか。
経済が底かどうかなんていうのは、
あとになって気付くことだ。
いま、
どういった行動を取るべきか?
目先の動きに一喜一憂することなかれ。
そうはいかない?

これはもう、
生き方の違いだ。

FXの比較と教訓


教訓を活かすことができるか?

FXは日々刻々と変わっていく取引だ。
いや、
一秒ごとの変化がある取引だ。

勝った負けた
上がった下がった

一喜一憂している暇はない。
いや、
一喜一憂している場合じゃない。

時間を追うなら、
反省している暇もない?
教訓を得る暇もない?
FXは時間との勝負でもあるから。

違う。

反省しなければ意味がない。
教訓を活かさなければ先はない。

確かに、おっしゃる通り、
そんなのしている暇はないかもしれない。
まったく同じ相場を繰り返すことなんてないかもしれない。
しかし、
しかしそれをやらなければ成長もない。

一瞬一瞬の勝負ではあるが、
これまでも、これからも続いていく勝負なのだ。

FX取引の時だって、
反省もしろ、
教訓も得ろ。

FXの初心者だろうが、
FXの評論家だろうが、

そんなのまったく関係なし。

反省のできる人間は、
教訓を得られる。
教訓を得られる人間は、
反省ができる。
そして、
それを活かすことのできる人間は、
成長できる。

試されるのは、自分自身だ。

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